2009年10月10日

水原由貴さん、いつも元気をありがとう。〜PAMELAH大好き

私は、PAMELAH(パメラ)が大好きで、大学時代には、毎日のように、よくPAMELAHの歌を聴いていました。
歌詞もとても共感できるし、曲も素晴らしいです。
今でも大好きで、よく聴いています。
シングルやカップリング、アルバム曲、合わせて数十曲あり、すでに「一万回以上」聴いてます。
すごく感動できますよ☆彡
ボーカルの水原由貴さんと自分とを重ね合わせて共感しています。
水原由貴さんの気持ちとリンクできて心地よいです。
彼女のハイトーンボイス、とってもいいですね。
アルバム曲にもいい曲が本当に沢山あります。

ZARDもいいけど、PAMELAHも大好きです。
ザードとパメラ・坂井泉水さんと水原由貴さんのコラボレーションが聴きたかったなあ。
これまで生きてきて、ZARDとPAMELAHをあわせて3万回以上聴いていると思う。
いや、もっとかも。

PAMELAH(パメラ)の歌、おすすめです。
最近もよく聴いています。
落ち込んでいるときや、気分が沈んでいるとき聴くとイイですよ。
いやされるし、元気でるし。ハッピーになれるんです。
音楽の力って偉大です。
水原由貴さん、いつも元気をありがとう。これからも応援しています!!

パメラについてはこちら
http://ja.wikipedia.org/wiki/PAMELAH

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2009年09月10日

被害者側による自力復讐(3倍返し)の権利の実現を

体罰教師に対する罰としては、
体罰教師は全員、懲戒免職にした上で、
全員、刑務所へ入れる必要があると思っている。
執行猶予は付けずに、全員実刑にする必要がある。
犯行の程度によって期間を決めればいい。
最低30日以上にすることが必要だ。
懲役30日から死刑まで。
生徒に重傷を負わせた教師は無期懲役。
生徒を殺した教師は死刑にする必要がある。

現状では、教育委員会は体罰教師の味方をして、きちんと処分をしないことが多いし、
また厳正な処分(懲戒免職処分)をしたとしても、生徒が体罰教師から受けたような暴力を、
体罰教師が受けることはなく、体罰教師は実際に痛い目に遭うことはない。
体罰教師への刑事処分もほとんど罰金刑だけで、
生徒が死なない限りは、まず体罰教師は刑務所に入ることはない。
刑務所に入った教師も、生徒が受けたような暴力、痛い目に遭うことはない。
以上のように、現状では、あまりに不公平である。
体罰教師への処分が甘すぎる。

恨みを晴らすためには、
被害者側は、もはや自力で復讐するしかないように思う。
そのためにも、
復讐をする被害者が刑罰を受けることがないように、
体罰の被害者が体罰教師に自力で復讐できる法制度を確立すべきだと思う。
基本的には3倍返しが妥当だと思う。
1発殴られたなら3発、2発なら6発、10発なら30発というように3倍にして復讐できる権利
を被害者に与えるべきだと思う。

被害者本人の気持ちからすると倍返しは当然であり、
体罰が起こることによって、全国各地にいる体罰被害者たちをはじめ多くの人々が精神的に苦しむことになるため、
その罰としての意味合いもこめて倍返しではなく、3倍返しにする必要があると思う。

「結論」
懲戒免職・30日以上の懲役刑、死刑・被害者側による自力復讐(3倍返し)の権利
この3つを実現していくことが必要である。
この3つの不利益がすべて降りかかるとなれば、体罰教師も体罰をやめるのではないかと思う。
被害者側も恨みを晴らすことができて、苦痛から解放され、幸せになることができる。
心、気持ちがスカッとすることができる。
これらを実現していく必要がある。



posted by 文月 at 00:27| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月22日

スカート男子がふえてきている

原宿、青山などのおしゃれな街で「スカート男子」がふえてきているようです。
これはいいことだと思う。こうやって差別・偏見が少しずつなくなっていけばいい。
私の場合は、スカートをはくことは、自分らしいファッションの一つだと思っている。
スカートをはいているスカート男子と呼ばれる人たちって、心が女性的な人たちが多いのだろうか。
差別や偏見が怖くて、まだスカートをはけていないので、
早く安心してスカートファッションができるようになったらいいのにと思います。
素敵な女性になりたいけど、やっぱりこのまま男性のままで生きるしかない。

記事はこちら。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090805-00000000-jct-soci
「スカート」を履く男性が東京・原宿や青山などおしゃれな街で増殖している。
黒いロングスカートやハイヒールのブーツを履いている人もいて、「スカート」はもはや「女性専用」ではないようだ。
アンケート調査でもメンズスカート肯定派は4割以上を占めていて、男性ファッションとして市民権を得つつある。
■レディースのスカートを男性が購入
「スカートを買う男性は結構いますよ。以前から『コムデギャルソン』のようにモードファッションで男性用のスカートが
ありますが、最近は一般にも広がってきているみたいです」
というのは、古着屋「トウキョウ アリスTokyo Alice)」のスタッフだ。ここでは、「ジャンポール・ゴルチエ」
「ヴィヴィアン・ウエストウッド」といったデザイナーズブランドや「エイチ ナオト」など、
いわゆるゴシック系ブランドを専門に扱っている。
男性客が買っていくのは、足の露出が少ないロングスカートが圧倒的に多い。ただ、なかには短いスカートを買う人もいて、
この場合はパンツに重ねて履くそうだ。
ゴシック服が人気の「エイチ ナオト」は2009年夏、メンズスカートの扱いはないが、広報担当者は、
「レディースのスカートを男性が購入するケースが目立っている」と明かす。ロングの黒いスカートがよく出ていて、
価格は2万円前後が売れ筋だ。
ストリートスナップを掲載している「ファッションスナップ ドットコム(Fashionsnap.com)」には、
スカートを履いた男性が何人か映っている。
「男性ファッションは、モードとユニセックスがキーワードになっています。スキニーパンツ(細身のパンツ)を
女性だけでなく男性も履くようになった辺りからファッションのジェンダーフリー化が進み、
男性がスカートを履いても問題ない、という意識が広がっていると思います。
スカートを履く男性は東京・原宿などおしゃれな街で1、2年前から増えていますし、
ハイヒールのブーツを履いている男性もいます。女性のアイテムはスタイルをよく見せるものが多く、
それに男性も気づき始めたのではないでしょうか。ちなみに、足を露出する場合はむだ毛の手入れもしているようです」

光山玲央奈編集長は、こう話している。
■メンズスカート、肯定派は4割以上
人気ファッションブログ「Elastic」で、「メンズスカートはあり? なし?」というアンケートを08年12月21日に行った。
09年8月4日時点で1329票集まっていて、「あり」は565票、「なし」は764票だ。肯定派は4割以上を占める。
「ロングの巻きスカートを袴っぽく硬派にスタイリッシュに着こなしている男性がいて素敵でした」
「ロング丈やパンツの上に履いてるのは普通におしゃれだと思う」というのが肯定派の意見だ。
すでにスカートを履いているという男性もいる。
「コムデギャルソン オムプリュスのスカートを4着所有しています。ワインバーや居酒屋に履いていきます」
「メンズスカート実践してます。オシャレの幅が広がって楽しいですよ!」
一方、否定派は「まだ男性のスカート姿には違和感を感じる」「似合わずに着る人が街に溢れそう」
「モード、パンクの人ならアリ。日常ではなし。スカートはいて大学には行けない」という意見だった。

posted by 文月 at 14:04| Comment(0) | 性同一性障害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月07日

平岸高校の生徒指導(生活指導)は、第3条適用除外がなければ行政法違反です。

読者の方から、ありがたいご指摘を頂きましたので、記事を修正いたしました。
勉強になりました。エゾフウロさん、どうもありがとうございました。
生徒指導(生活指導)は行政指導に含まれ、
第3条で適用除外されなければ、行政法違反だといえるでしょう。
私は、学校を適用除外にすべきではないと考えています。
そうすれば、行政法違反になりますから、教師の横暴をくい止めることができるのにと思います。
教師の横暴をくい止めるため行政手続法を改正すべきですね。

平岸高校の教師が遅刻した生徒に対して、反省文を強要したり、
学校指定でないカーディガンを強制的に預かるなどとしていますが、
教師の閉めた校門で15歳の女子生徒が殺害された
神戸高塚高校の遅刻した生徒に対するランニング強要などの問題の
教訓が生かされていないことが非常に残念です。

例えば、日常生活において、たとえ後で返すと言っても、
相手の服を奪えば、後で返しても、泥棒、おいはぎ、強盗になるでしょう。

平岸高校の教師の方々には自分たちが、どれほどひどい行いをしているか
自覚して、即刻、改めていただきたいものです。
私は、平岸高校の問題指導は、人権侵害であり、憲法違反だと考えています。
人権侵害教師たちには困ったものです。

行政手続法32条
@行政指導にあっては、行政指導に携わる者は、いやしくも当該行政機関の任務又は所掌事務の範囲を逸脱してはならないこと
及び行政指導の内容があくまでも相手方の任意の協力によってのみ実現されるものであることに留意しなければならない。
A行政指導に携わる者は、その相手方が行政指導に従わなかったことを理由として、不利益な取扱いをしてはならない。

生徒指導とは(ウィキぺディアより)
生徒指導(せいとしどう)とは、学校教育の中で児童・生徒などの日常生活について、指導・助言を行うことによって、
その人格形成を助ける活動のことである。学校教育においては、学習指導・進路指導とともに重要な事項の1つである。
国公立学校が生徒に対して行う生徒指導は行政指導の一種であり、行政指導の任意性、内容や責任者の明示、基準の明確化、
不服申し立て手続きなど、行政手続法の規制を受ける。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E5%BE%92%E6%8C%87%E5%B0%8E


posted by 文月 at 17:48| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月23日

教師は生徒をお客さまとして応対する必要がある〜私の目指す教育改革

高校教師としてあるべき姿、私の目指す教育改革を記事にまとめてみました。

教師は生徒を「お客さま」として応対していくことが必要です。
学校教育で最も大切なことは「生徒の人権を守ること」であり、生徒の人権擁護のためには、
生徒を「お客さま」として大切に応対することが必要であると考えるようになりました。
教師には「おもてなしの心」ホスピタリティが必要です。
生徒に対する感謝の気持ちが必要です!!
生徒がいるおかげで、教師は生活費を得ているわけですから!!
生徒は、教師の命の恩人なわけです!!教師が自らの命をつないでいけるのは生徒のおかげなのです!!
教師は、生徒に心から感謝をしなければなりません!!
私が教師なら心から生徒に感謝します。

学校でのあいさつ運動について言えば、
教師は朝、学校にご来校頂いたお客さま(生徒)に「おはようございます、いらっしゃいませ」と
明るい笑顔で心をこめて応対する必要があります。
私ならそうします。

帰りのあいさつでは、教師は、本日もご来校いただきありがとうございました。
またのご来校を心からお待ちしています。とお客さまである生徒に、
お金を頂いた感謝の気持ちをこめてあいさつをする必要があります。
私はそうします。

掃除についていえば、お金を払って下さっている「お客さま(生徒)」に掃除をさせるなどもってのほかです。
お客さまである生徒の皆様に気持ちよく授業を受けて頂けるよう、教師たちが掃除を担当すべきなのです。
私はそうします。

授業での起立、礼、着席、などのあいさつは不要です。
教師は毎回の授業の最初に「いらっしゃいませ」、
授業の最後に「ありがとうございました。」と生徒からお金を頂いていることに対して
感謝の言葉を述べる必要があります。
私はそうします。

教師の給料の全ては、生徒側が払う授業料でまかなわれる必要があります。
税金は学校施設の維持などに使われるべきであり、教師の給料には使われてはならないのです。
これは、教師が生徒の人権を大切にするようになるためには必要なことです。
現在、高校教師の給料に税金が使われているのが大問題です。
生徒の授業料が教師の給料になれば、教師の問題行動も今より少なくなるでしょう。
教師が体罰・暴言などの問題行動を起こす→生徒が高校に通わなくなる→教師の給料が減る。というわけです。
教師が体罰・暴言などの問題行動を起こさない→生徒が高校に通うようになる→教師の給料が増える。ということになります。

高校卒業の要件は、高等学校卒業程度認定試験(旧大学入学資格検定)の合格のみに限定することも必要です。
すべての高校生は、高等学校卒業程度認定試験を合格しなければ、高校を卒業できなくなるということでもありますが。
高校一年生でも上記試験に合格すれば高校を卒業できるようにする必要があります。飛び級制度を確立すべきです。
この制度の下では、16歳でも大学生になれるわけです。
これも、体罰教師、暴言教師、指導力不足教師などの問題教師の授業から生徒が解放されるためには必要なことです。
この制度の確立により、生徒は、問題教師との接触を回避できるようになります。
また学校でいじめが猛威をふるっていた場合にも有効です。いじめ対策にもなっているわけです。
体罰、暴言、いじめなど、その他さまざまな理由で高校に通えない人も、
高校に通わなくても、高等学校卒業程度認定試験に合格すれば、
高校を卒業できるのですから、「安心」というわけです。

以上、私、文月の目指す高校教師像と教育改革を一部ご紹介いたしました。

高校卒業程度認定試験についてはこちらです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1%E5%8D%92%E6%A5%AD%E7%A8%8B%E5%BA%A6%E8%AA%8D%E5%AE%9A%E8%A9%A6%E9%A8%93




posted by 文月 at 16:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

北海道札幌平岸高等学校の「ルール(憲法)を守れない」教師たち

北海道札幌平岸高等学校の生徒指導部通信を検証し、
この学校の生徒指導に、教師たちの法令遵守意識や人権意識の低さ、
偏見・勝手な思い込み、傲慢さなどを感じた。
いったいこの学校の教師たちは何様のつもりなのでしょうか。
http://www.hiragishi-h.sapporo-c.ed.jp/html/seitoshidoubu/index.html

そう感じた部分を一部紹介いたします。
>先生方は「だらしなく見える」平岸高校生や「ルールを守れない」平岸高校生は絶対に育てたくないと思っています。
>もし、そのような生徒のまま卒業してしまうと、そのひとはこの厳しい社会に出て通用するはずはないと思っているからです。
>今後、指定以外のカーディガンを着用している場合は、一時預かりを含めきちんと指導をしますのでカーディガンを着用する場合は「指定のカーディガン」を着用するようにしてください。

平岸高等学校の教師たちは「だらしなく見える」平岸高校生や、
「ルールを守れない」平岸高校生は絶対に育てたくないと思っているとのことだが、
「ルールを守れない」のは生徒たちではなく、平岸高等学校の教師たちのほうなのです。
この学校の教師たちは憲法という最高法規違反の指導をしているのです。
憲法という最高のルールを守っていない教師たちを野放しにしていてはいけません。
私たちは、ルール違反(憲法違反)の生徒指導は、この厳しい社会に通用しないことを
平岸高等学校の教師たちに実感させる必要があると思います。

平岸高等学校の教師たちによる校則の押し付けは憲法違反ですから、無効であり、
生徒の皆さんはその校則を守る必要は全くありません!!

生徒の皆さんは、日弁連の子どもの権利委員会の弁護士の方たちにも助けを求めてみるのもよいのではと思います。
助けになってくれるはずです。
平岸高等学校の生徒の皆さん、間違った生徒指導をしている法令遵守意識の低い教師たち、
人権意識の低い教師たちに間違いを自覚させてあげましょう!!

日弁連の子どもの権利委員会の弁護士の方たちも
「服装規定の遵守を強制することは、服装の自由を侵害するもので許されない」としています。

平岸高等学校の教師たちによるスカートの下にズボンをはくことの禁止やミニスカートの禁止なども許されません。
これら校則の強制は憲法違反であり、また人として許されない非道な行いです。

北海道札幌平岸高等学校の生徒指導は正義に反します。
憲法、人道に反する悪しき生徒指導であり、決して許してはいけないと思っています。

生徒の皆さん、教師たちのルール違反(憲法違反)の生徒指導に従う必要は全くありません。
強く抗議して行きましょう!!
抗議を受けると平岸高等学校教師たちは、憲法違反はしていないと言い逃れをするかもしれません。
もしそのような不誠実な態度をとるようなら、堕ちるところまで堕ちた救いがたい教師たちであるといえるでしょう。
言い逃れの結果、平岸高等学校教師たちは、法令遵守意識の低さ、人権意識の低さを自ら露呈したことになるといえるでしょう。
ルール(憲法)を守れない困った教師たちです。
反省文を書かなければいけないのは、生徒ではなく平岸高等学校の教師たちのほうなのです。

こんな問題教師たちの給料に私たちの税金「血税」がつかわれているのかと思うと本当に無念です。教師たちの違法・不当な生徒指導は何があろうと断じて許しません。

憲法違反(人権侵害)だからやめるようにと言葉で説得しても改心しない教師は、
もうどうしようもない存在といえるでしょう。
そのような教師に対しては、泣き寝入りするか、刑罰覚悟で共に地獄へおちるか、合法的に復讐するか、三つに一つといえるでしょう。

ちなみにマキャベリは「政略論」でこう述べています。
「腹黒い君主は、どう説得しても改心しようとしない。
だから、このような君主には刃を突きつける以外に治療法はないのである。」と。

改心しない教師は本当に困ったものです。
posted by 文月 at 02:04| Comment(6) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月20日

北海道札幌平岸高等学校の生徒指導は人権侵害である。

生徒指導について調べていると、生徒の人権を大切にできていない高校を発見した。
それは、北海道札幌平岸高等学校だ。
私は、教育で一番大切なのは、生徒の人権を尊重すること、生徒の人権を守ることであると確信している。
北海道札幌平岸高等学校の生徒指導は生徒の人権を侵害している。
その証拠はこちらである。
http://www.hiragishi-h.sapporo-c.ed.jp/html/seitoshidoubu/index.html
私が、この高校に教師として勤務すると、この学校の人権意識の低い教師たちから迫害を受けるおそれを感じる。
北海道札幌平岸高等学校の教師たちには、何よりも生徒の人権を尊重すること、生徒の人権を守るとの大切さをしっかりと認識して頂きたいと思う。
北海道札幌平岸高等学校の生徒指導の問題点を検証する。

遅刻指導の問題点。

生徒側は、高い授業料を払っているお客であり、何時に学校にこようが本来自由なのです。
反省文を書かせるなど、言語道断です。
学習塾に通っている生徒がその塾に遅刻したとしても、
塾がお客さんである塾の生徒に反省文を書かせないのと同じことです。
また、
お客さんに向かって何時に、買い物に来い!と命令するスーパーがないのと同じです。
指定した時刻にこないお客さんに反省文を書かせるスーパーの店員がいないのと同じです。
生徒や保護者の皆さん、北海道札幌平岸高等学校の教師たちの問題指導に従う必要は全くありません。
断固として抗議していきましょう!!
遅刻した生徒が反省文を書かなければならない理由など全く存在しません。法的にも全くその理由は存在しません。
遅刻指導をし、反省文を書かせている教師たちは明白な人権侵害をしているのです。
北海道札幌平岸高等学校の教師たちの人権侵害行為を許してはいけません!!

生徒側から高い授業料を払わせた挙句、生徒の人権を侵害する教師って本当に悪党だなとつくづく思います。
私たちは、人権侵害をする教師どものために高いお金を払っているのではありません。
学校は生徒をお客さまとして応対すべきです!!
私が教師なら、生徒をお客さまとして心をこめて応対いたします!!

頭髪指導・服装指導・身だしなみ指導の問題点   
   
北海道札幌平岸高等学校の生徒指導は生徒の頭髪の自由・服装の自由を侵害するものです。
最高法規である憲法違反です。
憲法13条によって保障されている自己決定権の侵害であります。また憲法21条の表現の自由の問題ともいえるでしょう。
北海道札幌平岸高等学校の教師たちの人権侵害を許してはいけません!!
生徒の人権を守るため、徹底抗議、徹底抗戦していく必要があると思います。
生徒の皆さんは保護者やその他の人々と連携して勇気を出して問題教師たちに抗議していくことが大切です。
私も生徒の皆さんに助太刀できるようにがんばりたいです。
生徒の皆さんの人権擁護に役にたてばとの思いから、このブログで取り上げました。

正義のため、人権擁護のために問題教師たちと闘っていかなければなりません。
北海道札幌平岸高等学校の教師たちは恥を知るべきですね。
私がこの高校の校長なら、このような問題指導は断固として許しません。
生徒たちの人権を守り抜きます!!
また私が保護者なら、直ちに問題としてとりあげるでしょう。

北海道札幌平岸高等学校の校長である南場行広さんには、
憲法違反の生徒指導、生徒の人権を侵害する生徒指導をやめるように
教師たちをしっかりと指導して頂きたいものです。
posted by 文月 at 19:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月17日

「よいこの君主論」を読んで

面白い本を発見したのでご紹介します。「よいこの君主論」という本です。
5年3組の小学生たちがクラスのリーダーを目指して、権力闘争を繰り広げていくという
ストーリーです。
この本はとくに小学生(小学5、6年生)におすすめです。
もちろん大人たち、親や教師にもおすすめです。

父の書斎で見つけた「君主論」を役立ててリーダーを目指す主人公の「ひろしくん」。
最大の敵で「ハイエナりょうこ」「雪の女王」ともいわれる5年3組の女帝「りょうこちゃん」。
りょうこちゃんの腹心で高い能力の持ち主の「かおるくん」。
5年3組の一学期の学級代表である「まなぶくん」。
目的のためなら手段を選ばない極悪非道の「まあやちゃん」。
などなど、その他にも何人ものリーダーを目指す小君主たちが群雄割拠しています。

文月は、まあやちゃんの極悪非道ぶりにかなり驚かされました。
まあやちゃんは、遠足で、とんでもない悪巧みを実行していました。
こんな小学生って本当にいるのだろうか。もしいたら相当おそろしいです。
まあやちゃんの極悪非道に敗れたあやのちゃん、わかなちゃんが可哀想でした。
まあやちゃんが君主になるために、どんな極悪非道ぶりを発揮したかを知りたい方は読んで見てくださいね。

主人公ひろしくんの最大の敵である女帝のりょうこちゃんも、
まあやちゃんほどではないけれど悪いことしてます。
小学生たちの権力闘争はなかなか読みごたえがありました。
実際の小学生がこの本を読んだらどう行動していくのでしょうか。

最後はハッピーエンドでした。卒業式の日のページから以降は何だかとても感動しました。
涙が少しうるうるきました。
ひろしくん、5年3組のみんなのこれからの活躍を応援しています。

続きが出版されれば、ぜひ読みたいです。
ひろしくん主人公の今後の作品として、中学生編、高校生編、大学生編、社会人編と出してほしいですね。
どんな小君主たちが出てくるかな。

以下、本の紹介文より引用
マキャベリの名著「君主論」を武器にクラス制覇へと乗り出した小学五年生のひろしくん。
だが、彼の前に権力への野望を持つ恐るべき子供たちが立ち塞がる!
「君主論」はひろしくんを覇王へと導くことができるのか?
小学生の権力闘争を舞台に楽しく学べる「君主論」。

著者、架神恭介・辰巳一世 ちくま文庫 定価(本体価格780円+税)
posted by 文月 at 02:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

体罰教師がいる限り平和は訪れない。〜体罰教師根絶(追放)へ向けて〜

体罰事件が続出している現状をみても、学校の自浄作用は、ほとんどはたらいていないようです。
体罰教師たちの法令遵守意識の低さ、人権意識の低さには困ったものです。
団体を結成して、外からどんどん圧力をかけていくことが必要だと感じています。
体罰教師たちは、体罰をしても「懲戒免職にならないことを知っている」から体罰をするのでしょう。
そんなところが、ほんとやつらは極悪人たちだなと感じています。卑怯なやつらです。
懲戒処分が甘いのが体罰がなくならない大きな原因だと思います。
「体罰をしたら懲戒免職」を徹底すれば、体罰はほとんどなくなると思います。
体罰をした教師は全員「懲戒免職」にすべきです。
やつらを刑務所に入れることができれば、さらに体罰根絶に役立つでしょう。

体罰教師がいる限り平和は訪れない!!
体罰(暴力)は刑法で定められている「暴行罪」や「傷害罪」などの犯罪であり、
「犯罪者」=「体罰教師」には徹底した厳罰を与える必要がある。
体罰教師を追放し、刑務所に入れるべきである。

何があろうと体罰はあってはならないことです。体罰教師を許してはいけません。
体罰教師を許すことは体罰「暴力」を肯定することにつながるからです。
何があろうと体罰教師を許してはいけません。
体罰教師を許すことは体罰、「暴力」を蔓延させ日本を腐敗させることになるのです。
絶対に体罰教師を許してはならないのです。
体罰教師を追放し、平和を実現していきましょう!!
posted by 文月 at 15:01| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

日本を内部から破壊する者たち

日本を内部から破壊している者、それが体罰教師(暴力教師)だ。

学校教育を通じて日本に「暴力」を蔓延させ、日本を腐敗させているのが体罰教師(暴力教師)なのだ。
「暴力」はいけないと教えるべき教師が「暴力」を行っているのだから世も末だ。
今の日本は、体罰教師(暴力教師)や体罰(暴力)を黙認するような
問題教師たちが人権教育を担うというとんでもなくひどい状況になってしまっている。
これではまともな人権教育などできないであろう。

体罰教師(暴力教師)が新たな暴力的な人間を生み出している。
体罰教師(暴力教師)に教育された人々の中で、人権意識の低い者、正義感の低い者たちが、
将来に体罰教師(暴力教師)やしつけと称する虐待をする親になっていくのである。
これが暴力の連鎖のおそるべき実態だ。
体罰教師(暴力教師)がいなくなれば、新たな暴力的な親の出現も少なくなるだろう。

昔、学校ができるまでは、暴力的な親が、
その子どもだけに悪影響を与えて暴力的な人間を生み出していただけであり、
社会に与える被害は今に比べれば少なかったが、
学校ができてからは、体罰教師(暴力教師)が、多くの子どもたちに悪影響をあたえており、
その分、社会に与える被害はとんでもなく大きい。
体罰教師(暴力教師)たちにより、日本社会にどんどん暴力が蔓延しつづけてきた。
悪の根源、悪の元凶が体罰教師(暴力教師)なのである。

日本を内部から破壊させている体罰教師(暴力教師)どもを学校から追放することが大切である。
体罰教師(暴力教師)を教育界から根絶やしにしなければならない。
体罰教師(暴力教師)を追放し、平和で安全な暴力のない日本にしていかなければならない。
体罰教師(暴力教師)を追放し、暴力の連鎖を断ち切らなければならない。

体罰教師(暴力教師)がいる限り、日本に永遠に平和が訪れることはない。
体罰(暴力)根絶は絶対正義である!!

私は、平和な日本にしていくため団体を結成するつもりだ。
体罰教師(暴力教師)の根絶(追放)が最優先課題である。
体罰教師(暴力教師)を学校から合法的に根絶・追放していかなければなりません。
正義の下に集結し、一致団結して平和な日本をつくっていきましょう!!
学校から「暴力」を追放していきましょう!!日本から「暴力」を追放していきましょう!!
「暴力」のない平和な日本にしていきましょう!!
posted by 文月 at 13:12| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする