いちろうさんにコメントを頂き、自分の考えをまとめました。
>このあたりが、文月さんの不思議なところで〜
不思議に思われるのももっともなことで、
私は、いちろうさんのおっしゃるような生活に密着した手法や手続きを現在、模索中です。
よい手法や手続きが発見できれば、実行にうつせるのですが。
体罰根絶のために、よい手法や手続きを見つけたいと思っています。
気持ちだけは人一倍あるのですが、具体的方法となるとなかなか難しいなと思っているところです。
あきらめず模索をつづけていきたいです。
体罰根絶、体罰
教師根絶は私一人の力ではとうてい不可能であり、
多くの方々と知恵を出し合いながら協力して活動していきたいと思っています。
私は、一万人の団体結成を望んでいます。(まずは千人が目標です。)
一万人が団結すれば、体罰教師を懲戒処分(免職、停職、減給、戒告など)にできるだろうと思っています。
刑法どおり、罰金刑や懲役刑に服させることも可能になるだろうと思っています。
何か一つ体罰事件がおこれば、
そのつど、一万人が団結して、事件を起こした体罰教師を攻撃(警察や教育委員会、裁判所などに訴える)などしていけばいいと思っています。
現在、児童生徒たちに暴行(体罰)をしても戒告にすらならない教師たちが沢山いることが心から残念でなりません。
許せません。とても見過ごすことはできません。
学校における「事実上の治外法権」の撤廃を実現したいです。
学生の頃、とある教師の理不尽な言動を注意した知り合いの生徒がその教師の暴行を受け、大怪我を負わされていましたが、
その教師には何の処分もありませんでした。PTAで問題になりましたが、ただそれだけだったとのことです。
その当時、もし一般国民一万人が団結できていたとしたら、停職処分や、罰金刑は確実に実現できていただろうと思います。
そのようなこれまでの教訓をいかして、一致団結して体罰根絶のために活動して
生きたいです。
体罰を予防し、また、体罰教師に懲戒処分、罰金刑、懲役刑を受けさせるために団結して戦っていきたいです。
体罰教師の学校からの放逐が最終目標です。国民の皆様のご協力を求めています。
いちろうさん、kurazohさんのおふたりを信じていたいと思います!!
体罰根絶、体罰教師根絶のために団結したいのです!!
私にとって、
教育についての
その他の主義主張の違いは大義(体罰根絶、体罰教師根絶)の前には小さなことであります。
違いが大義の障害にならないようにしたいと思っています。
私は、いちろうさん、kurazohさんと教育について、たとえ考えの違いがあったとしても、
大義のために、団結、協力していきたいと思っています。
おふたりが体罰根絶、体罰教師根絶に賛成される以上、私はどこまでもお二人に協力いたします。
体罰根絶、体罰教師根絶は私の人生最大、最高の目標だからです。ご協力が得られることを願っています。
多くの児童生徒たちが体罰という名の暴力や虐待を受け、心身ともに傷つき、苦しめられ、
体罰教師により殺害された児童生徒たちも過去に何人もいました。
子どもたちを傷つけ、苦しめ、殺害した体罰教師どもをけっして野放しにしてはいけないと思います!!
もうこれ以上一人たりとも犠牲者を出してはならない!!
国民が一丸となって体罰根絶、体罰教師根絶のために立ち上がらなければ。
と思っています。子どもを体罰から守るために。暴力から守るために。
子どもたちの心身の安全を脅かす体罰教師がいる限り、真の平和、幸せは訪れないと思っています!!
平和のため、幸せのために皆で戦いたいです。体罰根絶・体罰教師根絶は絶対正義であると確信しています。