2009年06月30日

体罰教師がいる限り平和は訪れない。〜体罰教師根絶(追放)へ向けて〜

体罰事件が続出している現状をみても、学校の自浄作用は、ほとんどはたらいていないようです。
体罰教師たちの法令遵守意識の低さ、人権意識の低さには困ったものです。
団体を結成して、外からどんどん圧力をかけていくことが必要だと感じています。
体罰教師たちは、体罰をしても「懲戒免職にならないことを知っている」から体罰をするのでしょう。
そんなところが、ほんとやつらは極悪人たちだなと感じています。卑怯なやつらです。
懲戒処分が甘いのが体罰がなくならない大きな原因だと思います。
「体罰をしたら懲戒免職」を徹底すれば、体罰はほとんどなくなると思います。
体罰をした教師は全員「懲戒免職」にすべきです。
やつらを刑務所に入れることができれば、さらに体罰根絶に役立つでしょう。

体罰教師がいる限り平和は訪れない!!
体罰(暴力)は刑法で定められている「暴行罪」や「傷害罪」などの犯罪であり、
「犯罪者」=「体罰教師」には徹底した厳罰を与える必要がある。
体罰教師を追放し、刑務所に入れるべきである。

何があろうと体罰はあってはならないことです。体罰教師を許してはいけません。
体罰教師を許すことは体罰「暴力」を肯定することにつながるからです。
何があろうと体罰教師を許してはいけません。
体罰教師を許すことは体罰、「暴力」を蔓延させ日本を腐敗させることになるのです。
絶対に体罰教師を許してはならないのです。
体罰教師を追放し、平和を実現していきましょう!!
posted by 文月 at 15:01| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月28日

日本を内部から破壊する者たち

日本を内部から破壊している者、それが体罰教師(暴力教師)だ。

学校教育を通じて日本に「暴力」を蔓延させ、日本を腐敗させているのが体罰教師(暴力教師)なのだ。
「暴力」はいけないと教えるべき教師が「暴力」を行っているのだから世も末だ。
今の日本は、体罰教師(暴力教師)や体罰(暴力)を黙認するような
問題教師たちが人権教育を担うというとんでもなくひどい状況になってしまっている。
これではまともな人権教育などできないであろう。

体罰教師(暴力教師)が新たな暴力的な人間を生み出している。
体罰教師(暴力教師)に教育された人々の中で、人権意識の低い者、正義感の低い者たちが、
将来に体罰教師(暴力教師)やしつけと称する虐待をする親になっていくのである。
これが暴力の連鎖のおそるべき実態だ。
体罰教師(暴力教師)がいなくなれば、新たな暴力的な親の出現も少なくなるだろう。

昔、学校ができるまでは、暴力的な親が、
その子どもだけに悪影響を与えて暴力的な人間を生み出していただけであり、
社会に与える被害は今に比べれば少なかったが、
学校ができてからは、体罰教師(暴力教師)が、多くの子どもたちに悪影響をあたえており、
その分、社会に与える被害はとんでもなく大きい。
体罰教師(暴力教師)たちにより、日本社会にどんどん暴力が蔓延しつづけてきた。
悪の根源、悪の元凶が体罰教師(暴力教師)なのである。

日本を内部から破壊させている体罰教師(暴力教師)どもを学校から追放することが大切である。
体罰教師(暴力教師)を教育界から根絶やしにしなければならない。
体罰教師(暴力教師)を追放し、平和で安全な暴力のない日本にしていかなければならない。
体罰教師(暴力教師)を追放し、暴力の連鎖を断ち切らなければならない。

体罰教師(暴力教師)がいる限り、日本に永遠に平和が訪れることはない。
体罰(暴力)根絶は絶対正義である!!

私は、平和な日本にしていくため団体を結成するつもりだ。
体罰教師(暴力教師)の根絶(追放)が最優先課題である。
体罰教師(暴力教師)を学校から合法的に根絶・追放していかなければなりません。
正義の下に集結し、一致団結して平和な日本をつくっていきましょう!!
学校から「暴力」を追放していきましょう!!日本から「暴力」を追放していきましょう!!
「暴力」のない平和な日本にしていきましょう!!
posted by 文月 at 13:12| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月24日

「オトコノコ倶楽部」創刊〜女装ブームの中で生まれた「オトコノコ(男の娘)」に着目

新感覚な女装文化専門誌の「オトコノコ倶楽部」が創刊されましたね。るんるん
「男の娘(オトコノコ)」たちのセキララな今がわかるようです。
2年ほど前から女装がブームになってきており、女装文化が盛り上がってきている今、
女装娘・男の娘に興味のある方々も多いのではないでしょうか。
こうした文化の盛り上がりは、女性になりたい多くの男性たちの願い、努力などが
徐々に実を結んできた結果ともいえるでしょうね。手(チョキ)
できるなら女性になりたいです。まあ無理ですが・・・。
あこがれの椿姫彩菜さんみたいに美人だったら、私はたぶん20歳前後か大学卒業後くらいで男の娘になっていたと思う。
そのままニューハーフになっていた可能性もあるかも。
彩菜さんみたいにきれいな人ってそうはいないからね。

コスプレから女装へ入るオタク系の男性や、女の子になりたいコアな層の男性が一緒になって盛り上がっているのが今だそうです。
いわれてみれば納得です。エロの要素とサブカル的な要素の融合ってどんな内容だろう。一読してみるのもいいかも。
18歳以上向けの本だそうです。

男性のスカートファッションの普及を応援しています。グッド(上向き矢印)

記事はこちらです。
http://netallica.yahoo.co.jp/collect/mark/79187
ジワジワと来ていた女装ブームがついにピークへ!! と、そんなことをいきなり書くと首を傾げる読者もいるかもしれないが、
ドラマでは山田太一の『ありふれた奇跡』(フジ/今年1月3月)、マンガでは志村貴子の『放浪息子』(エンターブレイン)
など、最も世相が反映されるポップカルチャーで取り上げられるほど女装は盛り上がっている。
そんな中、今月12日には、ついに女装専門誌「オトコノコ倶楽部」(三和出版)が創刊された。

「元々はニューハーフの雑誌を作るつもりで、そういったイベントにたくさん出かけていたんです。
すると、2年ほど前からすごく女装が盛り上がってきた。若くて綺麗な女装の人がとても多く、女装という文化そのものが
盛り上がっているのを肌で感じ、女装メインの雑誌に方向転換した、というわけです」
そう語るのは同誌の編集者・井戸隆明さん。女装カルチャーの総合誌的なポジションを目指して制作したとのこと。

「オタク系の若い男性が、コスプレから女装へ入るケースが最近増えてきているんです。
そういうカジュアルな層と、女の子になって性的にも満たされたいというコアな層が一緒になって盛り上がっているのが、
まさに今。そこで、エロの要素とサブカル的な要素をどちらも加えて、読み物としても面白い濃密な誌面にしてみました」
マニア誌と侮るなかれ。ここはひとつ、ブームに乗じて同誌を手にとってみてはどうだろう。
ひょっとしたら、まだ見ぬ自分と出会うチャンスが待っているかもしれない!?
(文=武田俊/「サイゾー」6月号より)
●「オトコノコ倶楽部」
女装ブームの中で生まれた「オトコノコ(男の娘)」に着目し、恋愛、セクシャリティ、カルチャーなど
多角的に扱った女装総合誌。右の写真に注目! 表紙のコがなんだか恥ずかしい格好になっています......。
発行/三和出版 価格/3000円(税込)
posted by 文月 at 01:53| 性同一性障害 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月19日

かけがえのない子どもたちを体罰から守るために。暴力から守るために。

いちろうさんにコメントを頂き、自分の考えをまとめました。

>このあたりが、文月さんの不思議なところで〜

不思議に思われるのももっともなことで、
私は、いちろうさんのおっしゃるような生活に密着した手法や手続きを現在、模索中です。
よい手法や手続きが発見できれば、実行にうつせるのですが。
体罰根絶のために、よい手法や手続きを見つけたいと思っています。
気持ちだけは人一倍あるのですが、具体的方法となるとなかなか難しいなと思っているところです。
あきらめず模索をつづけていきたいです。
体罰根絶、体罰教師根絶は私一人の力ではとうてい不可能であり、
多くの方々と知恵を出し合いながら協力して活動していきたいと思っています。
私は、一万人の団体結成を望んでいます。(まずは千人が目標です。)
一万人が団結すれば、体罰教師を懲戒処分(免職、停職、減給、戒告など)にできるだろうと思っています。
刑法どおり、罰金刑や懲役刑に服させることも可能になるだろうと思っています。
何か一つ体罰事件がおこれば、
そのつど、一万人が団結して、事件を起こした体罰教師を攻撃(警察や教育委員会、裁判所などに訴える)などしていけばいいと思っています。
現在、児童生徒たちに暴行(体罰)をしても戒告にすらならない教師たちが沢山いることが心から残念でなりません。
許せません。とても見過ごすことはできません。
学校における「事実上の治外法権」の撤廃を実現したいです。

学生の頃、とある教師の理不尽な言動を注意した知り合いの生徒がその教師の暴行を受け、大怪我を負わされていましたが、
その教師には何の処分もありませんでした。PTAで問題になりましたが、ただそれだけだったとのことです。
その当時、もし一般国民一万人が団結できていたとしたら、停職処分や、罰金刑は確実に実現できていただろうと思います。
そのようなこれまでの教訓をいかして、一致団結して体罰根絶のために活動して生きたいです。
体罰を予防し、また、体罰教師に懲戒処分、罰金刑、懲役刑を受けさせるために団結して戦っていきたいです。
体罰教師の学校からの放逐が最終目標です。国民の皆様のご協力を求めています。
いちろうさん、kurazohさんのおふたりを信じていたいと思います!!
体罰根絶、体罰教師根絶のために団結したいのです!!

私にとって、教育についてのその他の主義主張の違いは大義(体罰根絶、体罰教師根絶)の前には小さなことであります。
違いが大義の障害にならないようにしたいと思っています。
私は、いちろうさん、kurazohさんと教育について、たとえ考えの違いがあったとしても、
大義のために、団結、協力していきたいと思っています。
おふたりが体罰根絶、体罰教師根絶に賛成される以上、私はどこまでもお二人に協力いたします。
体罰根絶、体罰教師根絶は私の人生最大、最高の目標だからです。ご協力が得られることを願っています。
多くの児童生徒たちが体罰という名の暴力や虐待を受け、心身ともに傷つき、苦しめられ、
体罰教師により殺害された児童生徒たちも過去に何人もいました。
子どもたちを傷つけ、苦しめ、殺害した体罰教師どもをけっして野放しにしてはいけないと思います!!

もうこれ以上一人たりとも犠牲者を出してはならない!!
国民が一丸となって体罰根絶、体罰教師根絶のために立ち上がらなければ。
と思っています。子どもを体罰から守るために。暴力から守るために。
子どもたちの心身の安全を脅かす体罰教師がいる限り、真の平和、幸せは訪れないと思っています!!
平和のため、幸せのために皆で戦いたいです。体罰根絶・体罰教師根絶は絶対正義であると確信しています。

posted by 文月 at 17:06| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月13日

一致団結〜体罰教師から子どもを守るために

私は、教師の体罰事件が起きたとき、刑事告訴・刑事告発などしても、
なかなか警察が動かないことが大問題だと考えている。
このことは、子どもたちの安全を実現していく上で、大きな障害になっていると思う。

被害者側が小人数だから、警察がなかなか動かないのだろうか。
ならば、大人数で刑事告訴・刑事告発などをしていけば、警察も動いてくれるのではないだろうか。
たとえば、千人で警察に訴え出て、刑事告訴、刑事告発すればいいだろうと思う。
千人で教育委員会に訴えればいいと思う。人数は多ければ多いほどいい。1万人が目標だ。
一万人が一致団結すれば、必ず警察や教育委員会は体罰教師根絶のために動いてくれると思う。
私たちは一致団結する必要がある。体罰教師を根絶して、子どもの心身の安全を守るために。

子どもたちの安全を守るための団体をつくるなり、団体に参加するなりしていきたいと思っている。
まずは千人、そして一万人の結束力の強い団体の結成を目指すぞ!!
この日本には少なくとも一万人以上の体罰絶対反対の人々がいると思う。
皆で団結すればいいのだ。皆で力を結集することが大切だ。
体罰教師がいる限り、私たちに本当の幸せが訪れることはない。
私たちは幸せをつかむために、一致団結して戦い抜かなければならない!!

子どもを守るための団体を結成するなどして、活動していくにあたっては、
公務員や教師になれば動きにくいので、公務員や教師でないほうがいいのかなと思う。
会社員でもやはり難しいだろうし、やはり自営業が動きやすいだろうか。
がんばらなくては。
posted by 文月 at 00:27| Comment(1) | 司法書士 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする